更新日:2017/10/20

第3の年齢を生きる

第3の年齢を生きる――高齢化社会・フェミニズムの先進国スウェーデンから

・パトリシア・チューダー=サンダール著、訓覇法子訳/46判256頁、本体1800円/ISBN4-87525-221-8
●第3の年齢とは、50から70歳ぐらいを指す。子育ても終り、経済力もあり、叡智もある人生最高の年代のはずが、忍び寄る老いにおののき、戸惑い、引っ込みがちなのは何故? 著者自らの煩悶の分析とそこからの脱皮の哲学。スウェーデンで評判の書。


powered by Quick Homepage Maker 4.75
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional